![]() |
||||||
| トップへ | DRAGON GATEトップへ |
|---|
2008年11月29日 新宿FACE |
|---|
遺恨関係再びもGammaの秘密兵器とはグラン浜田! |
○ドン・フジイ マグニチュード岸和田 ディック東郷(14分0秒 HIMEI)Gamma サイバーコング ●サイバーコングシード
フジイと東郷、岸和田が合体してリアル・ハザードに挑むも、Gammaは東郷に容赦なくスウィートエンジェルキスや汚水を浴びせるも、シートが捕まって集中砲火を浴び、焦ったGammaは竹刀を持ち出すも、東郷に奪われて逆に一撃されてしまい、最後は岸和田がシートをラストライドからフジイがHIMEIで3カウントを奪った。 |
サスケがジャクソンと共に杖を使ったムーブを披露! |
○ザ・グレート・サスケ ジャクソン・フロリダ(17分41秒 片エビ固め)K−ness ●菊タロー *サスケスペシャルXVer10.2セグウェイ 今回の武勇伝にはサスケが参戦しジャクソンと組んだが、ジャクソン同様杖をついて登場し首にはコルセットが巻かれていた。 |
2008年10月9日 新宿FACE |
菊タローがマスクを取ってクネスに勝利!?関本のパワーの前にGammaが苦し紛れ! |
○菊タロー(9分2秒 反則勝ち)●K−ness
ドン・フジイ マグニチュード岸和田 関本大介(17分56秒 反則勝ち)Gamma サイバー・コング ●サイバー・コングソシート クネスは菊タローと対戦し、菊タローは「ハタリハタマタ」と唱えながらクネスをバックステージへと誘き出して姿をくらまし、しばらくすると二人は現れるが二人のマスクが入れ替わっており、慌てた二人はまたバックステージへと戻ってマスクを元に戻す。 |
中嶋と初遭遇のハヤトは意地を見せつけたか? |
望月成晃 ○中嶋勝彦(14分40秒 片エビ固め)●フジタ“Jr”ハヤト 澤 宗紀 *デスロール 序盤は望月の指示で中嶋がハヤトを捕らえてPKの連打を浴びせると、中嶋は容赦なくハヤトの古傷である左腕を踏みつけて挑発する。 |
2008年8月2日 新木場1stRING |
菊タローがX=浜田を小さいおじさん扱い!サイバーが東郷と仲間割れ寸前! |
○グラン浜田(6分23秒 脇固め)●菊タロー
○ディック東郷 サイバー・コング(17分3秒 首固め)●K−ness 吉江 豊 第2試合で菊タローが登場するが対戦相手がXのため「誰でもいいから出て来い!」とアピールすると浜田が登場、菊タローは浜田を「小さいおじさん」と馬鹿にして先にヘッドバットを打ち込むがうずくまってしまい、最後は脇固めの前にギブアップとなった。 セミではサイバーが東郷と組んでクネス、吉江組と対戦するが、東郷組が同士討ちになると2人が睨みあいとなり不穏な空気が流れてしまう。 |
健介Office勢上陸!中嶋のキックの前にドラゲー勢なすすべなし! |
○中嶋勝彦 起田高志 宮原健斗 南野 武(14分17秒 片エビ固め)谷嵜なおき m.c.KZ シーサー・ボーイ ●超神龍 *右ハイキック 武勇伝に中嶋と始めとする健介Office勢が参戦し開始前からKZ.が健介Office勢と睨みあいを展開する。 |
2008年7月5日 新木場1stRING |
アラケンが弟・小一郎と再会も、KAZと谷嵜が闘龍門勢に対戦を迫る! |
新井健一郎 ○新井小一郎(11分24秒 逆打ち)スペル・シーサー ●シーサーBOY
○望月成晃 エルブレイザー 南野 武(14分54秒 胴絞めスリーパー)フジタ“Jr”ハヤト 澤 宗紀 ●吉川祐太 当初アラケンのパートナーはXとされていたが、みちのくプロレスの野橋真実が前キャラである新井小一郎として登場しアラケンは弟との再会を喜び母も呼び込んで記念撮影を行う。 主催者の望月はブレイザー、南野と組みハヤト、澤と吉川のバトラーツ勢と対戦。澤と望月は試合そっちのけのバチバチファイトを展開するも、試合はハヤトがブレイザーを捕らえて試合の主導権を握る。 |
鷹木が神戸大会終了後に田中との一騎打ちを要求! |
鷹木信悟 関本大介(20分時間切れ引き分け)田中将斗 黒田哲広
鷹木は関本と組んで田中、黒田と対戦、序盤から両軍共タックル合戦を展開するなど肉弾戦を展開するが場外戦になると鷹木のラリアットが鉄柱に誤爆してしまうと、田中と黒田は鷹木の右腕に集中放火を浴びせ主導権を握る。 |
フジイが2年越しの遺恨解消を狙うも、東郷は拒絶・・・ |
○ディック東郷(14分38秒 ウラカンラナ)●ドン・フジイ
メインはフジイが東郷とシングルで対戦し、試合前にはフジイが右手にスパナを持参してタオルをグルグル巻きにして隠すも、肝心の東郷はテーマ曲が終わっても現れない。 |
2008年6月14日 新木場1stRING |
望月が関本のジャーマンに敗れるも、田中が火祭り参戦を要請! |
鷹木信悟 サイバーコング ○関本大介(17分31秒 ジャーマン・スープレックス・ホールド)●望月成晃 田中将斗 マグニチュード岸和田
武勇伝のメインはリアル・ハザードに大日本の関本、絶倫’ズにはZERO1−MAXの田中が加わっての6人タッグが行われ、序盤はパワーで鷹木組が押すも、田中の串刺し弾丸から活路を見出すも、望月の狙った三角飛び延髄斬りは関本がキャッチしてジャーマンで投げ捨てる。 |
2008年5月10日 大阪・IMPホール |
鷹木が関本と激闘、そして打倒・田中将斗で共闘へ! |
○鷹木信悟(16分25秒 エビ固め)●関本大介 *ラストファルコンリー 武勇伝初の大阪大会が行われ、メインは鷹木が大日本の関本と対戦した。試合は鷹木が関本の腕殺しを展開するも関本はパワーで真っ向勝負を挑む。 |
2008年4月18日 新木場1stRING |
望月がベルトを家に忘れるも王座防衛、そして最終標的は大谷晋二郎! |
インターナショナルジュニアヘビー級選手権 <王者> <挑戦者> ○望月成晃(11分58秒 体固め)●澤 宗紀 *ナックルパンチ メインは望月がインタージュニア王座をかけて澤を迎え撃ったが望月がベルトを持参せず「家に忘れてきた、おまえとの戦いはベルトなしでいいだろう」とアピールして試合開始となるが、望月がコーナー付近に座る澤にランニングローキックを狙うと澤はかわし鉄柱に誤爆。澤はリバースインディアンデスロックから足殺しを展開するが、望月が踵落としから反撃して雪崩式腕十字から腕殺しを展開する。望月はコーナーに澤を乗せて雪崩式脇固めを狙うが澤はアンクルホールドで切り返す。 |
鷹木がストリートファイト戦に敗れるも関本との一騎打ちをアピール! |
マグニチュード岸和田 黒田哲広 ○関本大介(18分55秒 ジャーマン・スープレックス・ホールド)鷹木信悟 ●サイバー・コング 忍
ニューハザードが岸和田、黒田、関本とストリートファイトマッチで対戦し、コールと共にニューハザードが奇襲をかけるとも鷹木がテーブルに寝かされると岸和田がテーブル貫通ボディープレスを投下、更には鉄柱に叩きつけ鷹木は大流血に追い込まれてしまう。 |
デブNo1になった戸澤が吉江に挑戦へ! |
デブ1スクランブル ○戸澤アキラ(13分35秒 回転エビ固め)●菊タロー *退場順=大野勇樹 ドン・フジイ 植田使徒 ガッツ石島 三和太 星誕期 星野勘九郎 菊タロー 吉江豊への挑戦権をかけてロイヤルランブルが行われるはずだったが、最初に入場したデブが大きく不利になるという判断で通常のバトルロイヤルに変更となるが「動悸、息切れが激しい場合は失格」というルールが課せられた。 |
2008年3月21日 新木場1stRING |
望月がオヤジの意地を見せハヤトを絞め落とすも澤が挑戦者に名乗り! |
インターナショナル・ジュニアヘビー級選手権 <王者> <挑戦者> ○望月成晃(15分20秒 TKO)●フジタ“Jr”ハヤト メインは望月がインタージュニア王座をかけて、みちのくプロレス・九龍のハヤトの挑戦を受け。試合は望月がいきなり顔面蹴りや頭部へのローキックでハヤトからダウンを奪うとランニングローキックで追い撃ち、場外でもハヤトの蹴りをかわしニークラッシャーからアキレス腱固めを決めるなど徹底とした足殺しを展開する。 |
2008年2月10日 新木場1stRING |
武勇伝スタート!柿本が望月の弟なのか?メタボ・大野が超メタボ・吉江に挑む! |
第1部 望月成晃 ○TAKAみちのく 高木三四郎(14分44秒 片エビ固め)鷹木信悟 B×Bハルク ●柿本大地 *みちのくドライバーU 第2部 月イチで開催されることになった望月成晃主催興行「武勇伝・弐」が今回は2部構成で行われ、主催者の望月は第1部ではTAKA、三四郎と組んで鷹木、ハルク、柿本と対戦する。鷹木が三四郎、柿本は望月と酷似するコスチュームで登場。三四郎は「高木は二人もいらない」と鷹木に果敢にも突進するが逆になぎ倒されてしまい、柿本は望月に「お兄ちゃん」と抱きつくも「オマエは土井だろ!」と蹴り倒されてしまうもTAKAは望月と柿本を見間違えてしまう。三四郎はイケメンのハルクに嫉妬して顔をブサイク状態にするとカメラマンや観客をリングサイドまで招いて写真を撮らせるなど大いに館内を沸かせるが終盤には6選手が入り乱れ、鷹木のバンピングボンバーが柿本に誤爆すると望月が三角蹴りから三四郎のスタナー、望月の一角蹴り、そしてTAKAのみちのくドライバーUの波状攻撃で3カウントを奪い勝利を収めた。 |
フジイ、アラケンが己の過去と向き合う、鷹木と金村が大流血で遺恨勃発! |
第1部 ○ドン・フジイ 黒田哲広(7分52秒 ラ・マヒストラル)マッスル坂井 ●星誕期 第2部 鷹木信悟 B×Bハルク サイバーコング(19分29秒 無効試合)金村キンタロー マグニチュード岸和田 関本大介 第1部ではフジイとアパッチの黒田がタッグを結成しDDTの坂井、星誕期組と対戦しフジイ組は黒田おばさんも交えて入場。そしてフジイは相撲時代対戦経験のある星誕期を挑発(フジイが負け)、20年越しのリベンジを狙い。試合中にも関わらず二人は相撲を行い坂井も1万円の懸賞金をかける、そして両者はガップリ四つからフジイが上手投げを決めフジイが勝利し懸賞金を受け取り、プロレスでもフジイが星誕期を丸め込んで3カウントを奪い勝利を収め、次回はシングルでの対戦をアピールした。 |
武勇伝杯はバチバチコンビが制覇するもハヤトがトロフィーで望月を殴打! |
武勇伝杯トーナメント 1回戦 10分1本勝負 ○m.c.KZ 超神龍(8分21秒 片エビ固め)藤田峰雄 ●バッテンダー *KZ.time ○マサ高梨 安部行洋(8分0秒 タカタニック)スペル・シーサー ●シーサーBOY ○澤 宗紀 フジタ“Jr”ハヤト(6分16秒 片エビ固め)戸澤アキラ ●宍戸幸之 ○YAMATO 忍(7分45秒 片エビ固め)GENTARO ●小幡優作 準決勝 ○澤 宗紀 フジタ“Jr”ハヤト(13分44秒 TKO)YAMATO ●忍 決勝 DRAGON GATE、DDT、バトラーツ、みちのく、アパッチ、WMFの主体によるタッグトーナメントが開催され、決勝はKZ、神龍組と澤、ハヤト組が進出。試合はいきなり澤組が神龍に襲い掛かり花道に連れ出して殴打すると神龍は失神。KZ一人で澤組に向かっていくも澤組のバチバチファイトの前に蹂躙されてしまう。しかし神龍が蘇生してKZと交代、神龍は澤とハヤトに三角飛びプランチャを発射するとKZはジャーマンでハヤトを追い詰める。しかしコーナーからのダイブはハヤトの右ミドルで撃墜されるとKZ.timeも澤の剣山でブロックされてしまう。だがKZは澤にカナディアンデストロイ、KZ.timeを決めるがハヤトが間一髪カットされてしまい、最後はハヤトがPKからKIDで神龍を捕らえて神龍は無念のギブアップ。澤組が優勝した。試合後は主催者である望月がトロフィーを澤組に授与するとハヤトはトロフィーで望月を殴打する暴挙を働く。そしてハヤトは望月に一騎打ちを迫ると望月も受諾し次回大会で対戦することになった。 |